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拷問刑具図鑑 【SMブログ】

魔女狩り・SM拷問・刑具・女囚・貞操帯の研究(学術的な物ではありません。)

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囚人服 

女囚帝国凌辱エロチカより

女性用囚人服
広場に集合させられ、所長の演説を聞く女囚たち。
想像だが、囚人服背中の番号は、数字型抜き紙の上からスプレーで描いたものではないか?

川上ゆうの囚人服姿
エピキュリアンオリジナルDVD「SM軍事医療研究所」より

川上ゆうの囚人服姿。
予算の関係で囚人番号はマジックによる手書き。
隣でレタスを食べている人物は特務曹長、通称「白いたち」。
「白いたち」は映画「大脱走」に登場する、ちょっと間抜けなドイツ兵のニックネームのオマージュ。
レタスを食べる行為は、サムペキンパー監督「戦争のはらわた」のオマージュ。
たぶん、誰も分からないだろうけれど・・・

「SM軍事医療研究所」関連の過去記事
[ 2013/06/30 20:39 ] 女囚 | TB(0) | コメント(-)

女囚帝国凌辱エロチカ 

「女囚帝国凌辱エロチカ」1979年 スイス映画
ヨーロッパB級映画の帝王・エルウィン・C・ディートリッヒ監督・製作・脚本

30数年前の映画なので、あまり過激さは無い。
ヨーロッパの娼婦達が独裁国家大統領にさらわれて、孤島に監禁され・・というお話。

女囚帝国凌辱エロチカ

私がとても気になったのは、ジャケット画像表4にもある砂場のような場所。

女囚たち

この場所は意外に広く、なにやら競技場のようなコロシアムのような感じ。
もっとも、競技場にしては狭すぎ。セットの筈もないし・・・

刑場コロシアム

ヨーロッパ映画なので、闘牛場ではないだろうか?
この遠方から引いた映像に、囚われの女たちが入場してくる。
内容的にはイマイチな映画であったが、わたし的にはこのシーンでつかみはOKという感じ。

ちなみに DVD女囚帝国 凌辱エロチカはアマゾンで500円で売っていた。

監督のディートリッヒはジェス・フランコ監督の「女体拷問人グレタ」の製作・脚本を務めた。

女囚たちは、集合させられた後、お決まりの「体洗浄」「身体検査」を受ける。
つづく


[ 2013/06/27 01:09 ] 女囚 | TB(0) | コメント(-)

箱女 

最近、アメリカで悲惨な監禁事件が発覚したが、
画像は約36年前におきた誘拐監禁事件の再現フィルム
(去年の秋のTVアンビリバボーより)

箱女


1977年アメリカオレゴン州で誘拐され7年間も監禁されていたという事件。
被害者の女性は最悪の自動車を選んでヒッチハイクをしてしまった。

車中で頭に大きな木箱を被せられ、視界をうばわれた。
この箱は鍵付きで、重量が9キロもある。視覚は完全に奪われ、聴覚もかなり低下するだろう。
逃亡はとうてい無理である。
結局、このような状態で地下室に連れ込まれ、長期の監禁生活を強いられる。

箱は犯人の手作りであったらしい。
頭に重量のある器を被せるという拷問があるが、犯人は、そんな事を想像しながら、この箱を作ったのだろうか?


[ 2013/06/13 01:43 ] 拷問の器具や道具 | TB(0) | コメント(-)

鋼鉄拘束 

DVD完全人格否定「鋼鉄責め」より。

鋼鉄拘束その1

建設足場用の単管パイプを利用した拘束台。
緊縛の吊り床などで使用される場合はあるが、このような使われ方は珍しいかもしれない。
ここスタジオには、拘束台があるにも関わらず、あえて作成して撮影したようだ。

鋼鉄拘束その2

もともと建設足場用なので、分解・組み立ては簡単で、ある程度好みの形に仕上げられる。
映像では、さまざまな形でSM責めが行われていく。

[ 2013/06/09 22:42 ] 拘束具 | TB(0) | コメント(-)
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witch-hunter

Author:witch-hunter
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