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拷問刑具図鑑 【SMブログ】

魔女狩り・SM拷問・刑具・女囚・貞操帯の研究(学術的な物ではありません。)

志摩紫光 渓流責め 

不貞借金妻 メス豚飼育最終章

屋外高圧鉄塔の責めが終わると、バラ鞭で女を追い立てはじめる志摩紫光氏。
小川に到着すると小さな渡り橋が!

橋渡り
女をバラ鞭で追い立てる志摩氏。橋が妙に新しいような気がするが・・

渓流フェラ
滝の前で、おもむろにズボンのチャックを開ける。
女めがけて放尿すると、いきなり引き返しだす志摩氏。
滝つぼに突き落とすとか、なにか責めがあると思ったのだが・・

橋の上での放尿
引き返しながら、女に橋の上で片足を上げさせ、犬のように放尿させる。

志摩紫光といえば、渓流での責めが有名だ。
本作品では責めといえる映像ではなかった。しかしファンの為に渓流シーンを盛り込むサービス精神はさすがである。
「橋が新しい感じ」と書いたが、このシーンの為に作ったのではないだろうか?
あくまでも推測だが・・・

実際の作品はこのシーンが最後ではなく、謎の山荘に戻っての責めが続く。
不貞借金妻 メス豚飼育 100分 好評発売中


[ 2013/11/02 22:04 ] 辱め・羞恥責め | TB(0) | コメント(-)

飲んだくれのマント 

酔っ払って周りに迷惑を掛けたり困らせたりした者の悔悛を目的として科された晒し刑である。
別名『恥辱のマント』、『恥辱の樽』とも呼ばれている。

飲んだくれのマント

酒樽の底を取り、上の部分に人の頭が出る位の穴を開けて、側面にも手を出せる穴を左右に開ける。
そして罪人をその樽の中に入れる。
まるでマントのようにその樽を着せられた者たちは、
町中を歩かされてその姿を人々の目に晒されるのである。
樽は意外に重量があるので、晒されている者は相当身体的にも負担が大きかった。
又中には長時間着せられる者もいたので、樽の中に自分の汚物が溜まっていく。
そんな点から、晒し刑の中でもキツイものに属した刑罰であった。
ただ、見ている方は笑える罰ではあるので、人々は見物しに集まり、人気のある刑でもあった。
中と外の温度差が激しいのが、『飲んだくれのマント』の辛さを物語っている。

後に、この形状が『鉄の処女』へ進化していくことになる。
[ 2012/02/28 17:55 ] 辱め・羞恥責め | TB(0) | コメント(-)
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witch-hunter

Author:witch-hunter
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